ビットコイン(BTC)今後の予測!ウェブボットの最新予測等のまとめ 6回目 2017年11月!!続き!!その3

皆様!!

 

こんにちは!(。・▽・)ノ

 

タカです!

 

 

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それでは、本日も難解なウェブボットの予測を読み解き、現実と照らし合わせて行きたいと思います(`・ω・´)

 

よろしくお願いいたします!! 

 

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それでは、2017年11月23日現在までのビットコインの価格推移を見てみましょう(`・ω・´)

 

まずは11月5日に高値の877,000を付けた後、11月12日に大きく下落となりました。

 

これは約600,000程までの下落です。

 

877,000-600,000=277,000 

277,000÷877,000=0.31

つまり、約30%程の下落となりました。

 

しかし!!そんな下落は無かったかのように5日で全値戻しを完了し、11月21日には937,000の高値を付けました!!

 

いや~~本当に強い値動きです(`・ω・´)

 

その後、11月23日現在は90万円台前半での推移となっています(⌒-⌒)

 

では、以前のウェブボットの予測をもう一度見てみましょう!!

 

このような状況でビットコインは6800ドル(74万8000円)まで高騰する。

 

この高騰の後、ビットコインの相場は一度大きく下落する。

 

38%ほどの調整となる見込みだ。

 

ただこの状態は長くは続かず、数日後には元の価格に回復する。

 

そしてまた上昇過程に入るものの、再度暴落する。

 

ただこのときの下げ幅は21%程度になると思われる。

 

その後は、2018年2月末の13800ドル(約152万2000円)を目指して上昇する

 

 参考

ビットコイン(BTC)今後の予測!ウェブボットの最新予測等のまとめ 4回目 2017年11月!!その1 – タカの仮想通貨(暗号通貨)投資をわかりやすく解説するブログ

 

この中での予測では38%程の調整となり、数日後には元の価格に回復するとありました(`・ω・´)

 

今回は約30%程の下落で数日で実際はもとに戻りました(`・ω・´)

 

これは大半は的中したと見て良いでしょう!!

 

しかし、予測よりも下げ幅が低かったのが気になりますね???(´・ω・`) 

 

この30%の下落は予測外のものなのか?どうなのか?

 

それとも、これから38%近くの下落が起るのか気になる所です(´・ω・`) 

 

それがなくとも、まだ21%の下落もありますので、気をつけたい所ですね(´・ω・`) 

 

この辺は少し警戒しながら、行きたいものですね(`・ω・´)

 

そして、前回の予測の続きとなります( ゚д゚)ッ!

 

・仮想通貨の変動は通貨の価値そのものというよりも、主要国の通貨のハイパーインフレーションを反映している。

 

また仮想通貨の変動のパターンだが、次の3つの時期に分かれている。

 

それは、10月の革命的な変動期冬の断絶期、そして来春の発現期の3つである。

 

・最後の「春の発現期」は2018年で終わるわけではない。

2019年まで続く。

 

この1年間続く「春の発現期」は、2つの異なった時期に分けられる。

最初の半年と次の半年である。

 

さらに最初の半年は、2つの3カ月の期間に分けられる。

 

このような期間で、それぞれ相場の変動のパターンが異なってくるのだ。

 

・その新しいパターンは、急上昇の時期の後に一時的な乱高下があるものの、落ち着いた相場が続くパターンである。

 

もちろん落ち着いたといっても、かなりダイナミックな展開が予想されるが。

 

このような状態は今後長く続く。

 

さて、まずはこれらの読解ですね!!

 

主要国の通貨というのは主にはドルやユーロ、円や元などになると思います。

 

しかし、11月現在でニュースになるような事実でハイパーインフレが起きた国は現状ジンバブエとなっています(`・ω・´)

 

参考

ジンバブエでビットコインが急騰 | コインの森

 

ジンバブエでは日本円にして約150万の値段でビットコインが取引されたようですね(`・ω・´)

今後、主要国のハイパーインフレが起るのかどうか?

 

気になる所です(´・ω・`)  

 

次の一文では仮想通貨の市場に関して、大きく3つの時期に分けられています。

 

少し、まとめましょう。

 

 

変動期2017年10月

冬の断絶期2017年12月~2018年1月 と推測する

春の発現期2018年2月~ 約1年間 と推測。

 

そのように時期を分けてみた場合ですが、2月~5月の3ヶ月は急上昇の後に乱高下がおきるがその後は落ち着くパターンになる?

のではないか?との推測ができますね(`・ω・´)

 

推測となりますが、冬の断絶期が発生するとすれば!?

 

2017年の12月前後に仮想通貨市場に価格が停滞する調整期間が起きるのではないかと考えます。

 

その後は、春の発現期に入り一気に急上昇なのではないかと推測ができますね(⌒-⌒)

 

それでは次です!!

 

2018年の春からは、ICOのブームがまた始まる。

 

これは既存のICOの人気の高まりと、新しい企業によるICOの開始の2つを含む。

 

あまりの人気に、販売を制限する必要も出てくる。

 

 

こちらは、ICOに関してですね。

 

現在、ICOに関しては各国、規制等の整備をしております。

 

理由としてはICOにより資金調達したプロジェクト等があまり進まず、トークンの価格もICO割れしてしまったり、酷い物だと途中でプロジェクトが頓挫してしまうものがでてきたりしているからですね(´・ω・`) 

 

参考

ロシアがICOとマイニングの規制準備【フィスコ・ビットコインニュース】 | マネーボイス

 

2017年の6月くらいまではICOは参加すれば必ずリターンがあり、かなりの熱狂状態でした。

 

現在は色々と問題が発覚し、熱狂が冷めてきた感じがしますね(`・ω・´)

 

しかし、この予測では再びそのICOブームがやってくると予測しています!!

 

気になる点は既存のICOとは何を指しているのでしょうか?

 

現在ICOが終了し、順調にプロジェクトが進行している企業でしょうか?

それとも、現在、暗号通貨とは関係が浅い企業がICOを行い新しい暗号通貨の発行を行っていくことなのでしょうか?

 

現在ではディズニーもブロックチェーンプロジェクトを立ち上げています(`・ω・´)

 

参考:

ディズニーのブロックチェーンプロジェクト「Dragonchain」が商業化へ | 仮想通貨ニュース.com

 

勿論、今でもきっちり動いているプロジェクトはリターンが有ります(`・ω・´)

 

良く見極めてICOには参加していきたい所ですね(⌒-⌒)

 

では続きの予測です!!

 

・要するに2017年10月から2018年10月の期間の特徴は、最初は混乱した感情が支配するものの、中国政府の発表によって相場は急上昇するというものだ。

 

・この期間には「squeeze」というキーワードの感情値が高い。

 

これは「絞る」、「絞られる」、そして「押し込まれる」などの意味がある。

 

これは主要国の通貨でハイパーインフレーションが起こって通貨価値が「絞られる」という意味もあるし、国民の怒りによって政府が「絞られる」との意味もある。

 

また、仮想通貨の市場に人々が殺到し、「押し込まれる」との意味もある。

 

・また、スマート・コントラクトに関連した汚職が発生する。

 

これは犯罪にまではならないものの、スマート・コントラクトを導入している仮想通貨には大きな痛手となる。

 

その影響は2017年秋から始まり、2018年秋まで続く。スマート・コントラクトの契約数は減少するものと思われる。

 

・また同じ時期には、マスメディアで「仮想通貨中心の」というキーワードが頻繁に使われるようになる。

 

これは、既存の不換紙幣に代ってさまざまな取引に仮想通貨が使われるようになることから出て来たキーワードだ。

 

・この仮想通貨の使用の爆発的な拡大は、特に2017年11月から2018年2月の第3週にかけて起こる。

 

やはりその背景になるのは、既存の紙幣の減価に伴う大変な恐怖である。

これまで銀行の借り入れに依存していた産業までも、仮想通貨に依存するようになる。

これで、仮想通貨を巡る雰囲気は大きく変化する。

 

今回の前半に出した予測に似たものとなりますね(`・ω・´)

 

ここで、気になるのはスマートコントラクトに関連するものです。

 

スマートコントラクトといえばETH(イーサリアム)かイーサリアムベースのトークンですね(`・ω・´)

 

しかし、現状はそのような汚職のニュースはありませんね(`・ω・´)

 

果たして?これから起きるのか?

 

これに関しては今のところは何ともいえません(´・ω・`) 

 

しかし、イーサリアムに関しては長期的には楽観的な予測が多く、クリフ・ハイもスマートコントラクトは評価しています。

 

事件がおきたとしても一時的なものになるのではないでしょうか?

 

現在、仮想通貨市場の拡大は、BTCの価格推移の通りに順調ですね!

今回の一文では11月から2018年2月の3週にかけて爆発的な拡大がおきるとありますね?

 

そうすると前半の予測に出てきた冬の断絶期とは一体?

ここは矛盾がしょうじます????

 

憶測では、11月~2018年の1月の間に価格面での断絶期が起きるが、仮想通貨(暗号通貨)のインフラを始めたとした市場拡大はここで大きくなるのではないでしょうか?

と解釈します

 

何れにしろ、2月というワードはウェブボットの他の予測も含めて非常に多いです(`・ω・´)

 

有望な通貨は2018年の2月!!ここまでに仕込んでおきたいものですね(⌒-⌒)

 

 

 

◯まとめ!!!!

 

仮想通貨市場は全体的に明るい予測がでています!!

 

特に、来年の2月頃から大きく、市場が価格面も含めて拡大するのではないかと推測できます!

 

それまでにビットコイン(BTC)を始めとした有望なコインを安くなった時に買い集めていきましょう!!

 

勿論!!今保有しているものはホールドあるのみです(`・ω・´)

 

 

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Source: タカの仮想通貨(暗号通貨)投資をわかりやすく解説するブログ

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