「PUBLIC FUND」が「DAICO」の手法で原油流出対策プロジェクトを立ち上げ。

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これめちゃくちゃ面白いですね!ぜひとも実現してほしい。

現在の案としては、

ソーシャルインパクトボンドを参考に、

奄美大島での活動支援トークンを発行し、

投資家から投資を募ります。


活動支援トークンに対して、

活動を行う団体個人が申請をして、

投資家が分配を3ヶ月ごとに決めます。


プロジェクト成功後には、

活動支援トークンに対して、

タンカー会社からの補償金及び寄付金をトークン保有者に配当金として返金します。


また活動支援トークンは支援者の実績としてブロックチェーンに記載されて、金銭的な報酬以外に奄美大島周辺の企業、漁業組合などで利用、評価されるように各企業に認知を広げます。


絶賛、システムは開発中なのですが、

これらの取り組みに興味ある方、またすでに何かしら具体的に動かれている方を探しております。

discordの方で仲間を集めているとのことなので、ぜひ参加してみてください。

奄美大島の石油流出対策活動を支援したい。 – PUBLIC.FUND


ICOはビジネスのための資金調達だけではなく、社会問題の解決にも応用することができます。

このプロジェクトが実現したら、世界的に見ても非常に有意義な事例になるでしょう。

PUBLIC FUNDの動きには注目ですね!




Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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