苦節1年、ついに億り人になれました!

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長かった!


ちょうど1年。

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XEMが狂ったように上がっている関係で、保有している仮想通貨が円換算で1億円を超えました

クリプトフォリオが落ちてるので正確な金額はわかりませんが、この感じならさすがに億は超えてます。

いわゆる億り人ですね。いやー、長かった……。


投資元本は1,000万円ほど。ざっくり1年で10倍です

これは異常な数字に見えますが、実のところ、パフォーマンスは悪い方なんです!謙遜ではなく……。

モナコインをもっと買っておけば、今ごろ3億円くらいになってますからねぇ……。BTCをガチホしてれば年末には億いってますし……。

銘柄選びをミスりました。多大なる反省中。

投資家としては自慢できる成績ではない、というのは強調しておきます。いや、ほんとに。

振り返ると、まさに去年の今ごろ、ビットコインを買ったんですよ。最初は10万円分だっけかな。直後に暴落したZAIにいじられました。

投資の素人がつかんだところがスッ高値……イケダハヤト氏には失礼ながら、この展開は「靴磨きの少年」の逸話を思い出さずにはいられない。

 1928年冬、米国の相場師であり、実業家だったジョセフ・P・ケネディは靴磨きの少年に「○○の株を買え」と奨められた。靴磨きの少年のような相場の素人までが株の話をするようでは相場ももう天井だと思い、ケネディはほとんどの株を売り払ったという。すると、それからしばらくして、1929年10月に有名な株価大暴落が起こり、それはかの大恐慌につながっていった。

 ──これが「靴磨きの少年」の逸話だ(※)。

 今回の件に当てはめると……つまり、イケダハヤト氏が「靴磨きの少年」ということになる。

関連記事:急上昇していたビットコインが大暴落!イケダハヤト氏が買ったところがド天井!?|やさしいビットコイン・仮想通貨研究所 – ザイFX!


仮想通貨は「先行者優位」というのがよくわかる市場ですね。ぼくはこれ遅い方ですから。

XEMひとつとっても、NEMのリリース時点で大量に保有してスーパーノード(100万XEM)になった人とか……XEMだけで2〜3億ある計算になりますからねぇ。最初はスーパーノードになる費用、100万円もいらなかったんじゃないかな?


まだまだ市場全体は伸びていくし、有望な銘柄も出てきます。

1億といわず、100億JPYくらいまで資産を増やしたいですね〜。すでにそのくらいの資産がある人も、ゴロゴロいるでしょうし……。

この時点で利確するのはまったく賢くないので、含み益の状態を維持しつつ、JPYを仮想通貨に変えていきます!まだまだ増やすフェーズですね〜。


ようやく億り人になったイケハヤの注目銘柄も合わせてどうぞ。値段が上がるかは知りませんw ぼくパフォーマンス悪い方ですから!

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Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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