あなたはお金を「稼ぐ側」?それとも「もらう側」?

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これからの社会では、「圧倒的な格差」が当たり前になります。

ある若者は、早期にモナコインを100万円分買っていたので、22歳であるにもかかわらず、50億円相当の資産を持っています。

ある若者は、ブログとYoutubeに幼いころから打ち込んでいたので、25歳にもかかわらず、年商2億円を稼いでいます。

ある若者は、自分で勉強して仮想通貨投資をはじめ、高校生の頃には10億円相当の資産を築くことに成功しました。

……という話は、もう珍しくないんですよね。

そんな若者がいても、特に驚きはないです。もちろん「すごい!」とは思いますが「ありえない!」とは思わない感じ。

彼らのような若者は、間違いなく「稼ぐ側」ですね。

たったひとりで、何万人分ものお金を稼いでしまう。

マーク・ザッカーバーグしかり、今までもそういう現象はあったわけですが、これからはこうした格差自体が民主化されていくのです。


一方ではテクノロジーの進化によって、人間が労働する必要が薄れていきます。

人間よりロボットの方が生産性が高いので、経営目線で見ると、人間を雇う意味がなくなっていくんですね。

コンビニとかトラックとか、すぐに無人化しますよ。そのほうが会社が儲かるんで。

トラックの運転なんて、人間がやると危険じゃないですか、そもそも。なんで未だに人間がやってんの?って感じです。


強調したいのは、お金をもらうことは、恥でもなんでもありません。お金を稼ぐことが偉いわけでもない。

今だってそうですよね。役割分担の問題にすぎませんから。

こうした未来がくっきり見えるようになるのは、まだ時間がかかるでしょう。

2030年くらいには「ちょっと仕事疲れたし、お金をもらう側になるかな……」「やりたい仕事があるし、お金稼ぐ側にいこうと思う」みたいな会話が、当たり前に発生してますよ。




Source: まだ仮想通貨持ってないの?

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