リップルの高騰はもうしない?する?ウリィ銀行が日韓送金実験の第二弾へ!!

2018年に入り、仮想通貨市場が急落を見せ、リップルも一時期380円台まで高騰しましたが、

一気に100円台まで暴落しました。

現在は、190円近くまで上昇していますが、読者の皆様から、もう高騰しないのですか??という問い合わせがあります。

私は高騰するとは思っていますが、その理由の1つとなるニュースがありましたので、紹介します。

リップルの高騰はもうしない?する?
ウリィ銀行が日韓送金実験の第二弾へ!!

韓国のソウル特別市に本店を置くウリィ銀行ですが、

韓国の強豪バスケットチームやサッカーチームを所有する

韓国では有名な銀行です。

そんなウリィ銀行が、SBI Ripple Asiaが事務局を務める「内外為替一元化コンソーシアム」と共同でリップルのソリューションを活用した日韓間送金実験の第二弾を行う事を発表しました。

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これは、もともと第一弾として2017年12月13日にSBIホールディングスから発表された実験ですが、

その第二弾が今回の発表になります。

そして、この実験は2018年1月31日に完了する予定のようです。

テスト完了後、ユーザへのサービス適用は少し時間がかかり、そこから5~6ヶ月必要と見込まれており、2018年中には、適用されるのではないでしょうか。

送金実験によるリップルの価格への影響は??

現段階では、まだ実験段階であるため、投資家の関心は低いのかもしれませんが、

参加している金融機関は、メガバンク3銀行とゆうちょ銀行を含む、国内61銀行あります。また、2017年12月15日の実験へは、以下銀行が参加しています。

足利銀行、阿波銀行、池田泉州銀行、伊予銀行、大分銀行、群馬銀行、京葉銀行、滋賀銀行、四国銀行、七十七銀行、清水銀行、十六銀行、住信SBIネット銀行、スルガ銀行、第四銀行、千葉銀行、千葉興業銀行、中国銀行、東京スター銀行、東邦銀行、西日本シティ銀行、野村信託銀行、八十二銀行、広島銀行、福井銀行、北洋銀行、北陸銀行、三井住友銀行、三井住友信託銀行、三菱UFJ信託銀行、武蔵野銀行、横浜銀行、りそな銀行、琉球銀行(五十音順、敬称略)

この実験では、RSクラウド2.0と呼ばれるリップル社が次世代決算基盤をクラウドと、

その上に構築する外為業務用のインターフェースを活用し、リアルタイムで送金が更新されるかを確認します。

ちなみに、このRSクラウド2.0は非常に注目を浴びており、

アメリカン・エキスプレスや、マネーグラム等、世界規模の金融機関が注目し、提携を行なっています。

従い、この実験の成功は、今後のリップルの拡大には欠かせない鍵の1つとなります。

もちろん、この実験の成功は、リップルの高騰の要因の1つになる可能性は高いでしょう。

さいごに

リップルは、着々と自分たちの強みの1つである金融市場の拡大を図っています。

また、最近では、Business市場いわゆる金融市場の開拓だけにとどまらず、Consumer(消費者)市場へも手を伸ばそうとしています。

これにより、より企業としての体力をつける可能性が高いのではないでしょうか。

これに関しては、また別途連絡させていただきます。

従い、やはり2018年が楽しみな通貨の1つではないでしょうか。

最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございます。

注目

ちなみに、もう遅いし、よく分からないから仮想通貨(正式:暗号通貨)投資をやめておこうという読者の方がいましたら、

ちょっと待ってください!!

本当に良いのですか??

2018年はリップル(XRP)の年になるかもしれません!!

すでに、世界の有名アナリストの予想を超えるスピードで高騰しています!!

みなさんの周りを見渡してみてください。

投資している方はいますか?

少ないか、いないのではないでしょうか?

株の様にたくさんの資金を投資する必要はありません!

小遣い程度でも十分です!

もし、不安等があれば、LINEの友達追加していただければ、私の分かる範囲で、ご教示します。

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不安な気持ちも分かりますが、今のまま立ち止まっていても、未来は変わりません。

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補足:暗号通貨の価値推移に関するニュース

暗号通貨の価値が急騰したり、暴落したりすることがあります。それなりの理由があり、急騰したり、暴落していることがありますので、ぜひ以下をご一読ください。

 

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Source: 暗号通貨

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