リップルは今後何倍になるのか?仏クレディ・アグリコル銀行がリップルのテストを実施!!

2018年の主役になる可能性のある通貨の1つであるリップルですが、

2016年にイギリス(ロンドン)への事務所設立後に、

着実にヨーロッパでの市場拡大が進んでいる様です。

その事がわかるニュースがありましたので、紹介します。

リップルは今後何倍になるのか?
仏クレディ・アグリコル銀行がリップルのテストを実施!!

仏クレディ・アグリコル銀行は、国際送金のスピードアップと簡素化を目指すためのソリューションとして、

リップルを活用するためのテストを実施していることを発表しました。

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やはり、リップルの最大の強みである、金融市場での市場拡大のために、以下の都市で事務所を構え、着実に銀行顧客にサービス提供を実施しています。

  • サンフランシスコ
  • ニューヨーク
  • ロンドン
  • シドニー

また、アジア圏は、SBI Ripple AsiaというSBIホールディングスとのJV(Joint Venture)企業により、市場拡大を図ってきました。

ヨーロッパでも、スペイン、ロンドン、イタリアのメガバンクとのサービス提供を決めていましたが、

ここに来て、ヨーロッパ第3の国であるフランスのメガバンクがリップルに参加するとなれば、非常に影響度は大きい可能性があります。

仏クレディ・アグリコル銀行のリップル参加の影響は??

仏クレディ・アグリコル銀行は、クレディ・アグリコル・グループの強固な財務基盤、およびグローバルネットワークをいかし、

国内外の顧客へ輸出・輸入および保証業務の貿易金融サービスの提供を行っております。

特に、中近東・アフリカ・東ヨーロッパといった新興国市場に強みを持っており、

その新興国市場の顧客との付き合いには、送金手数料が安く、簡単で、いつでも取引ができるというニーズは高いでしょう。

従い、リップルを活用することで、そのソリューション(対策)となり、今後のリップルの価値への影響度は大きいのではないでしょうか。

さいごに

リップルの市場拡大が着実に進んでおり、今後も目を離せない状況が続いています。

短期的に高騰するわけではありませんが、この様な着実な市場拡大により、長期的に価値が高騰する可能性が大きいのではないでしょうか。

最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございます。

注目

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Source: 暗号通貨

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